愛用の文房具について

今年のお正月に本屋からボールペンをもらいました。なんでよこしたのかよくわかりませんが、とても書きやすくて気に入っています。

もらった時は、それほどいいものとは思わず、ほかにもらった人も、不要と思ったのか、レジのところに置きっぱなしにして帰る人もいたほどです。
でも、書いてみると、とても書きやすくて気に入っています。「SARASA」は、文房具の棚でよく見かけるボールペンです。
最近では、ペンをわざわざ買うようなことがほとんどありません。だから、SARASAのことは頭の片隅ぐらいにはありましたが、買おうとは思いもしませんでした。
もらって書いてみると、その書き味の良さに驚いています。インクが途中で途切れることもなく、綺麗な書き味です。
もし、インクがなくなったら、また買い足そうと思うほどのお気に入りです。
100円ショップで安さに惹かれてボールペンを買ったりしますが、結局、インクが途切れたりして、結局無駄にします。
それなら、少しお高めでも、昔ながらのブランドのペンを買ったほうが、最終的には、節約しているんじゃないかとも思ったりします。人気のあるジャーナリスト

Category: その他
You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed.Both comments and pings are currently closed.