改めて、引っ越しは大変だと感じました

大学生活も終わりを迎え、一人暮らしをしていたアパートから2時間程離れた実家に引っ越しをしました。
そのときに依頼した引っ越し業者はウェルカムバスケットという引っ越し業者です。

段ボールは男の子と女の子の可愛らしいキャラクターが描かれたものであったということを強く覚えています。
引っ越ししている現場を間近で見たのは初めてだったし、依頼したのもはじめてだったので、業者の人たちの手際の良さに見入ってしまいました。

女性と男性の一人ずつが来てくれて、重たいものや大きなものでも持ち方などにコツがあるのか、するするとあっという間に運び出されて行き、驚きました。
家具などに傷がつかないよう、厚めのカバーで包んでくれたりして、呆気にとられているうちに作業が終わっていきました。

その段ボールのキャラクターが印象的だったので、それを調べて業者の名前をネットですぐに見つけることができ、ここに書くことができました。
今でもその段ボールは家に残っていますが、とても可愛らしいです。業者のひとたちの感想はそのような感じなのですが、引っ越しの準備自体はとても大変な作業でした。
まず、段ボールに細かいものを分けたり入れたりするのがとても大変で、一時期部屋が段ボールだらけになったのを覚えています。改めて、引っ越しは大変だと感じました。

http://www.hikkosinogyousyaerabi.com/

Category: 生活
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